幼少からのメッセージ

悲しい出来事が多く、一人で泣くことが多い幼少期でした。
最初に、両親が抱えていた『悲しみ』を受け取りました。
次に、あふれる涙や感情を味わい続けていたら、
地球上すべての悲しみを自分が代弁しているかのようでした。
ならば、この悲しみを肉体を持っている間は、
笛を通して浄化ができるのでは無いか。
光に変えられるのでは無いかと考えました。
生きとし生けるものが幸せでありますように。
一つの思いを胸に笛を届けていきます。

新時代へ『覚醒の笛吹き』

「命の気」
いのちの息を感じながら笛に向き合う
呼吸が変わると、感情も変わり
感情が変わると、呼吸も変わる
意識の方向性、呼吸を観察し続ける